2008年03月08日

電源管理のアイコンセット(Vista対応版)


posted by よっしぃ at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年12月02日

電源管理のアイコンセットのご紹介

 「電源を切る」ボタンをデスクトップに置く方法 | p o p * p o p

 へー、これ以外と知らない人が多かったらしい。ここにWindowsXP用のWindowsの終了(「電源を切る」と同じ)、Windowsの再起動、ログオフ、休止、ロックのアイコンをセットにしたものをアップしていたので紹介しときます。クイックシャッターだと、ロックはないけど、スタンバイのアイコンが含まれるので必要ならコチラをどーぞ。
タグ:Windows XP tips

posted by よっしぃ at 16:58 | Comment(0) | TrackBack(1) | その他

2006年12月01日

http://www.google.co.jp/ で始まる、特殊なページ一覧を表示するページを作成してみた


posted by よっしぃ at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年10月05日

XPのテーマソングの動画


 XPのテーマソングがYouTubeにアップされていたのでご紹介。
タグ:XP 動画

posted by よっしぃ at 10:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年09月27日

真髄を語る 経営者がITを理解できない本当の理由についての感想を2つ紹介


posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年09月15日

JSON-RPC for .NETでツールを作成しました

 郵便番号検索JSON-RPCというページを公開しました。ASP.NETJayrock: JSON and JSON-RPC for .NETで作成したツールについてのページになります。

 このページの説明やサンプルページのソースなどを見てもらうとわかりますが、たった2行を追加するだけで、どんなページでも使うことができます(ちなみに、サンプルページはただのHTMLのページです)。それもJayrockのおかげなのですが、サーバー側の作成も簡単です(実はちょっとしたハックが必要ですが、それは僕が解決したので大丈夫です)。サーバー側についてもこのページで紹介しようと思っています。

 個人的には、JayrockASP.NET普及(特に個人利用かな)の促進への起爆剤になり得るツールかなと思っていたりします。郵便番号検索JSON-RPCやそのサンプルページを見てみて、「おお!」と思っていただけたのなら、色んな人に紹介してもらうとありがたいです(とくに.NETユーザー以外の人などにかな)。もちろん、業務アプリの作成の上での選択肢の1つにあがるようになったりとかも嬉しいです。
タグ:JSONP

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年09月08日

偉大なプログラマーへの質問とその回答


posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年07月24日

日本のIT業界は優秀なエンジニアほど引退が早い!?

優秀なエンジニアから引退していく、日本のIT業界

 身に詰まされる話です・・・。そういう人の救済の場をもっと増やしていくといいのかな。難しいです。

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年05月09日

Microsoft 圧縮 (LZH 形式) フォルダ

Microsoft 圧縮 (LZH 形式) フォルダ

便利な機能なのに辿り着きづらいのでメモ。
Photo Storyなんてソフトもあったのね。

posted by よっしぃ at 03:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年04月21日

Cacheを使用するサンプルの公開

 Cacheを使用するサンプルをここに公開しました。

 SAMPLESネームスペースのBasTutorial.Presonクラスに1件追加を行うものです。実行して「Success」と表示されれば成功です。

 追加されたデータの確認は、システム管理ポータルの[SQL - SQLの実行」の画面でSQLクエリに「SELECT * FROM BasTutorial.Person」と入力して、「クエリ実行」ボタンを押すことでできます。

 また、動作には、ここで行っているCacheのインストールとユーザーの設定が別途必要です。サンプルファイルの「CacheSample\Person.cs」ファイルは、ここでの手順で作成されたファイルです。


 あと、簡単にサンプルの説明をします。

 「CacheSample\Program.cs」の内容は以下のようになります。

CacheSample\Program.cs
using System;
using InterSystems.Data.CacheClient;

namespace CacheSample
{
class Program
{
static void Main(string[] args)
{
CacheConnection CacheConnect = new CacheConnection();
CacheConnect.ConnectionString = "Server = localhost; "
+ "Port = 1972; " + "Namespace = SAMPLES; "
+ "Password = Sample; " + "User ID = Sample;";
CacheConnect.Open();
CosTutorial.Person person = new CosTutorial.Person(CacheConnect);

try
{
person.DOB = DateTime.Now;
person.Name = "Some person";
person.Phone = "Some phone";
person.Save();
Console.WriteLine("Success");
}
catch (Exception ex)
{
Console.WriteLine(ex.ToString());
}
finally
{
person.Close();
CacheConnect.Close();
Console.ReadLine();
}

}
}
}


 CacheConnectionは、「lib\InterSystems.Data.CacheClient.dll」のInterSystems.Data.CacheClient.CacheADOConnectionクラスです。
 オープンの方法は他のSystem.Data.IDbConnectionの派生クラスと違いはありません。
 これをCosTutorial.Personのコンストラクタの引数に渡します。
 CosTutorial.Personのプロパティに値を設定してSave関数を実行すれば、データベースに保存されます。
 Save関数は、InterSystems.Data.CacheTypes.CachePersistentクラスのものです。

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年04月20日

Cacheオブジェクトからクラスファイルを生成する

 オブジェクトデータベースCacheの最新バージョンでCacheオブジェクトのクラスが使えるようになりました。

 今回は、Cacheオブジェクトからクラスファイルを生成する方法を紹介します。

 まず、クラスファイルを生成するためには、Cacheの評価版のインストールとCache Managed Provider (.Net)が必要です。

 Cacheの評価版をダウンロードするためには、[url=https://www.intersystems.co.jp/cache/downloads/index.asp]ここ[/url]で個人情報とアンケートを入力して送信する必要があります。送信後、入力したメールアドレスにダウンロード方法が記入されたメールが届きます。
Cacheのインストールには、CachePCkit.exeをダウンロードし実行します。

 Cacheオブジェクトからクラスファイルを を生成するためには、ここから、Cache Managed Provider (.Net)をダウンロードする必要があります。Cache Managed Provider (.Net)は、Zipファイルで提供されているのでそれを任意の場所に解凍します。

 次にCacheに接続するためのユーザーの設定をします。

 Cacheのインストールが終わっていれば、タスクトレイに青のルービックキューブのようなアイコンがあるはずです。それがCacheのプログラムになります。ユーザーの設定はここから行います。

 まずCacheのアイコンにポインタを合わせて右クリックします。そして、表示されたメニューから、「システム管理ポータル」をクリックします。

 そうすると、ブラウザが起動して、Cacheを管理するポータルサイトが表示されます。そこで「セキュリティ管理 → ユーザ」の順でクリックします。表示されたユーザー管理の画面に「新規ユーザー作成」というリンクがあるので、それをクリックします。

 表示された、ユーザ定義作成画面で名前に「Sample」、パスワードに「Sample」を入力し、保存ボタンを押します。「保存しました。・・・」と表示されたら、ロールのタブをクリックし、ロールの編集画面を表示します。

 利用可能の項目から「%DB_SAMPLES」をダブルクリックし、選択済みの項目へ移動させます。そして、「割り当てる」ボタンをクリックし、ロールを割り当てます。

 これで、ユーザー設定は終了です。

【クラスファイルを生成するための手順】
1. Cacheオブジェクトからクラスファイルを生成するためCache Managed Provider (.Net)を起動します。実行プログラムは解凍先の「dotnet\bin\CacheNetWizard.exe」になります。

2.「Connect」ボタンをクリックします。

3.表示された「Access Denied」の画面で、「キャンセル」をクリックします。

4.表示された「Cache Connection Manager」ので、「Connect」ボタンをクリックします。

5.表示された「ConnectionList」の画面で「CACHEWEB」を選択してOKボタンをクリックします。

6.表示されたログオン画面、UsernameにSample、PasswordにSampleを入力し、OKボタンをクリックします。

7.ログインが成功すると「Cache Connection Manager」の画面に戻るのでOKボタンを押します。そうすると最初の画面に戻ります。

8.その画面の2で「Source File」を選択し、LanguageはC#かVBか好きな方を選択します。

9.3のOutput Fileに出力ファイル名を入力します。

10.4のAvailable ClassesでBasTutorialをクリックし、BasTutorial配下を展開します。

11.展開されたものからPersonをダブルクリックして、Selected Classesに表示させます。(BasTutorialのクリックで例外が発生するかもしれません。原因は不明で、ユーザー設定を適当に更新するとできるようになるようです。)

12.5の「Generate」ボタンを押すと生成が開始され、「Generate file」のメッセージが表示されれば終了です。3で指定したファイル名でクラスファイルが作成されます。

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年03月31日

あなたもMVPになれるかも!?

MVP プログラム日本サイトのリニューアルとMVP審査応募ページの開設

ということらしいです。私は早速MVP審査に応募しちゃいました。みなさんも応募してみませんか??
タグ:話題

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年03月29日

とてもためになると思われる記事の紹介

開発者の方にとてもためになると思われるブログの記事を2つほど紹介しておきます。どちらも同じブログのものですけどね。^^;

ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている

SEはメニューのないレストランのウェイターか?
タグ:記事

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年02月22日

プログラマが騒ぐ時

プログラマが騒ぐ時

確かにそうですね。
プログラマはもっと騒ぐべきと思います。
タグ:記事

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年02月03日

Cacheオブジェクトから自動的に.NET アセンブリ を生成できるように

Cacheオブジェクトから自動的に.NET アセンブリ を生成できるようになりました。

ようやくきましたよ?♪
早速、時間ある時に試してみようと思います。
タグ:,NET

posted by よっしぃ at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年01月17日

見える化についての情報

 ここで見える化についての情報がいくつか紹介されています。有用だと思いましたので、載せておきます。

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年01月03日

Ruby on Railsのクイックスタートのようなもの

英語ですが、ここにA href=http://www.rubyonrails.org/ target="_blank">Ruby On Railsのクイックスタートのようなページがあります。
英語ということ以外はとてもわかりやすくてよかったので紹介させていただきます。
タグ:ruby on rails

posted by よっしぃ at 15:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2005年11月09日

アジャイル実践者インタビュー(1)

アジャイル実践者インタビュー(1)

 これも@IT - アットマーク・アイティの記事ですが、面白かったです。
 .NET以外の開発者も必読と思います。
 続き物のようなので、次回も楽しみですね。
タグ:アジャイル

posted by よっしぃ at 19:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2005年09月30日

Subversionいいよ!

 ココに導入方法がとてもわかりやすく書いてあったので、Subversionを試しに導入してみました。

 まだ、ちょっとしか使ってないけど、僕の中での評価はかなりいいよ。
 フォルダ構成の履歴が残るというのもあるけど、導入のしやすさとかツールの使いやすさとかが他のよりかなりいいかんじ♪

 もちろんVSSよりもね。ナジャイラーにもお薦めです。是非試してみて下さい。
タグ:subversion

posted by よっしぃ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2005年08月06日

Windows、IIS環境のXoopsで真っ白画面になってしまう人へ

 WindowsXP、IIS 5.1でXOOPSがやっと動かせるようになりました。
かれこれ1ヶ月くらい苦戦してたかなぁ。

 真っ白画面になってしまって、にっちもさっちもいかなくなっていました。
 今日、ここの内容にあった「IUSR_{マシン名}のユーザーにcashe、template_c、uploadsに変更、読み取り、読み取りと実行、フォルダの内容の一覧表示、書き込み権限を与える」を実行したら、正常に表示されるようになりました。

 僕と同じように、Windows、IISのXOOPSで真っ白画面になってしまう、または、デバックモードにしていて

Warning [PHP]: fetch(E:/wwwroot/mydomain/templates_c\%%6E^6E8^6E8C036B%%
db%3Asystem_block_login.html.php): failed to open stream: No such file or directory in file E:\wwwroot\mydomain\class\smarty\Smarty.class.php line 1255

などと表示されている人は、試してみてね。

 また、Xoopsのインストールのmainfile.phpへの書き込みでエラーになってしまう場合は、IUSR_{マシン名}のユーザーにmainfile.phpへの書き込み権限を与えてやるというのを試してみてね。

posted by よっしぃ at 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。